WBC(ワールドベースボールクラシック)2026が開幕して、盛り上がっています。
対する韓国戦を観ていて「イ・ジョンフってイケメン!」「今のバッターイケメン!」とSNSで話題になっています。
この記事では、WBCで注目の韓国代表のイ・ジョンフ選手についてプロフィールをまとめていきます。
イ・ジョンフはサンフランシスコジャイアンツのメジャーリーガー
メジャーリーガーのイ・ジョンフはサンフランシスコジャイアンツ所属。
2023年に6年総額1億1300万ドルで契約を結んでいます。
イケメン選手だと日本人ファンも多くいるイ・ジョンフ選手はMLBでのプレーも注目を集めています。
イ・ジョンフ(WBC2026韓国代表)wiki風プロフィールまとめ!
イ・ジョンフは父親の李鍾範で、元中日ドラゴンズに所属していた選手なので、生誕は日本の愛知県名古屋市。
1998年8月20日生まれ。
2026年3月現在サンフランシスコジャイアンツの#51をつけています。
父親譲りの強打者として、リトルリーグから高校野球でも活躍をして結果を残し次世代のスタートして注目を集めた選手の一人。
憧れの野球選手はイチロー選手だと話しています。
身長は183cmで体重は89kgと公表されています。
インスタはこちらですが、TAGHeuerもとてもお似合いですね。
モデルと言っても過言ではない程の圧倒的なビジュアルでアカウントを見ていると野球選手であることを忘れるくらいのイ・ジョンフ選手です。
イジョンフがWBCで高額なヴァンクリのネックレスを着用で賛否
その額150万円と言われている「ヴァン・クリーフ」のネックレスを着用して試合に登場。
メジャーリーガーですから、それはセレブなのですがこれほどにまでわかりやすいブランドアイテムを着用してゲームに臨む彼は賛否両論ありますが、注目をより一層集めることになります。
ヴァンクリのネックレスって男性でも着用している人がいるのは驚きましたが何しろイケメンのイ・ジョンフ選手ですからとっても似合っていますね!
まとめ
いかがでしたか?
イケメンすぎる韓国代表のイ・ジョンフ選手。
WBCの一次リーグ日本の第二戦で闘い、侍ジャパンは韓国に逆転勝ちを収めましたが、イ・ジョンフ選手のかっこいいプレー姿を観られて日本のファンも更に大盛り上がりでしょう。
今後の活躍にも期待が膨らみます。



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