ミラノオリンピック開会式の入場順は?日本は何番目に登場するのか!

開会式入場行進の順番
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ミラノオリンピック開幕まであと

2026年2月6日に開幕するミラノ・コルティナオリンピック。

開会式には各国選手団がかっこいい装いで順番に入場してきます。

日本選手団の騎手はスピードスケート男子の森重航選手が務めることが決まっていますが、日本選手団は何番目に登場するのでしょうか。

ミラノオリンピック旗手は森重航選手!

目次

ミラノオリンピック開会式の入場順は?

2026年1月15日現在、開会式の入場順の情報は公開されていません

発表があり次第、記事の更新をしていきます。

入場順がわかれば、開会式を視聴するときに観たい、気になる国がいつ頃入場してくるのか待ち続ける、なんてことにはならないので事前にチェックしたいですね。

過去オリンピック開会式の入場順ルール

過去のオリンピックを振り返ると、入場行進の順番は列の先頭は、この大会(オリンピック)の起源となった古代の大会に敬意を表してギリシャの選手団、その後に難民代表団が続きます。

開催国が最後尾で、その一つ前に次回開催国、という順番で行進していきます。

この法則によれば、開催国イタリアが最後尾、次回の開催国(2030年)であるフランスがその前を歩くことになります。

それ以外については、開催国の言語アルファベット順、で入場しています。

東京オリンピックについては、日本語の「あいうえお」五十音順を採用して、その順に入場行進をしました。

ミラノオリンピック開会式で日本は何番目に登場するのか!

 ミラノ・コルティナオリンピックは90を超える国と地域(約3,000人程度)が参加する予定となっています。

今大会のイタリア語で、日本は(Giappone)はアルファベット順で後半の登場になる可能性が高いです。

正確な順番は未定ですが、過去の傾向から後半グループになりそうです。

正式発表は、開会式の直前にIOC(国際オリンピック委員会)が発表します。

発表され次第、情報更新します。

まとめ

いかがでしたか?

開会式を観ると、「日本は何番目に登場するの?」と気になります。

公式発表がありましたら記事の更新をいたします。

本記事では過去大会からのルールを踏まえて予想してみました!

開会式の日程・放送予定まとめはこちら

各国ウェア一覧の記事はこちら

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この記事を書いた人

フルタイムワーママ、3人育児中。新米管理職のakariです!
スポーツ観戦大好き、最近は読書も始めました。
男女男のにぎやかな3人の子育ての中で、忙しい毎日でも"自分らしく"を忘れずに、家事・育児・仕事のバランスを発信中。子育てワーママの暮らしが少しでもラクに、そして前向きになる情報をお届けします。

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