【画像】ミラノオリンピックのメダルデザインは?シンプルおしゃれと話題!

メダルデザインミラノオリンピック
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2026年2月6日に開幕する、ミラノ・コルティナオリンピック。

メダルデザインが決定し、公開されました。今回のデザインは「イタリアならでは、シンプルで洗練されている」とSNSでも話題です。

この記事では画像付きで詳しく紹介します。

目次

ミラノオリンピックのメダルデザイン決定!

2025年7月にベネチアでメダルのデザインが公開されました。

このニュースを受けて、SNSでは「シンプルだけどさすがイタリア!かっこいい!」「おしゃれなメダル」と話題に。

それぞれオリンピック用、パラリンピック用で二種類のメダルが使用されます。

【画像】ミラノオリンピックのメダルデザインが決定!特徴まとめ

アスリートとパラアスリートのこれまでの歩み、そしてその道のりを共にした人々を賞賛するために“2つの半円”が表現されたデザインになっています。

またそれに加え「感情とチームワーク」「ミラノとコルティナという2都市」なども2つの半円として表現されています。

直径80mm、厚さ10mm。100%再生可能エネルギーで製造されています。

製作はイタリア造幣印刷局。

冬季オリンピックの歴代メダルデザイン【画像あり】

2018年平昌オリンピック

木の幹の質感に着想を得たものになっており、表面には五輪マークとオリンピックの歴史、そして参加者の決意を表すダイナミックな斜線が目立つデザインになっています。

2022年北京オリンピック

「同心(Dòngxīn)」と名付けられ、古代中国の翡翠(ひすい)の同心円ペンダントに着想を得たデザインとなっていました。

開催国ならでは、の色合いが出るのもメダルデザインですね。

まとめ

いかがでしたか?

ミラノ・コルティナオリンピックのシンプルかつスタイリッシュなメダルデザイン。

是非、日本代表選手が首にかけるところを多く観たいところですね。

頑張れ!ニッポン!

akari

今回のメダルデザインを見て、「日本は何個取りそう?」と気になった方はこちらの記事もどうぞ↓

▶各競技別日本選手メダル候補まとめ

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この記事を書いた人

フルタイムワーママ、3人育児中。新米管理職のakariです!
スポーツ観戦大好き、最近は読書も始めました。
男女男のにぎやかな3人の子育ての中で、忙しい毎日でも"自分らしく"を忘れずに、家事・育児・仕事のバランスを発信中。子育てワーママの暮らしが少しでもラクに、そして前向きになる情報をお届けします。

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